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<title>お知らせ</title>
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<title>『BARBER  PLACE鳥栖弥生が丘》OPEN!!</title>
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『BARBER  PLACE鳥栖弥生が丘》OPEN!!
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<link>https://barber-place.net/topics/detail/20261002082046/</link>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2026 08:20:00 +0900</pubDate>
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<title>「予約が取れない」を無くす提案</title>
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二十歳を過ぎてから顎がシャクレ始めた店主ナカツカです。ヘアサロンを予約する際に、最も頭を悩ますのは「取りたい日時に予約が取れない」だと思います。昔から予約制の美容室業界（女性客）では、退店時に次回予約を取ることが割と当たり前だったりしますが、対して理容業界では長らくウォークイン（飛び込み）来店でした。そのため、理容店の待合所には決まって、暇を持て余さないように大量の漫画本が書棚に並んでいます。「ゴルゴ13」「シティーハンター」「こち亀」…。この辺りは定番です。お客さんは来店する度に、「さてと…こち亀どこからだっけな」とつぶやきながら、待たさせることを当然のように受け入れていました。しかし時代は下り、人々は以前よりも確実に時間に終われ、一日を分刻みのスケジュールで消化するようになりました。時間に対する意識はますますシビアになっていく一方です。バーバーサロンでもどんどん予約制が導入され、よもや「床屋さん」に通っていた男性世代には、「待たされない」という体験自体が斬新なサービスとして認識してもらえているほどです。これは肌感ですが、「床屋さん」は飛び込み来店型、「バーバーサロン」は予約制と、同じ「理容店」でも、予約の有る無しが両者を分ける要素の１つとして機能しているようです。がしかし、いくら予約することが当たり前の価値観を現代の男性がインストールしたとはいえ、どうしても覆せない男の性質があります。それが、「今日（直近で）切りたい」です。男性は何週間も前から予約を取るような生き物ではありません。繁盛店ではたまにそうした動きも見られますが、それは「退店時に次回予約を取らないと、その店では一生予約が取れないから」というお店側の都合にお客さんが屈しているだけです。あくまで男性は、「切りたい時に切りたい」のです。サロン側は、直前予約で予約が取れる状態を維持すべきなのです。ではどうやって常に直前予約を受け入れるのか。最も簡単な方法は、「需給を合わせる」です。退店時に次回予約を取ることを推奨せねばならないほど繁盛しているのは結構なこと。でも裏を返せば、需給が全く合っていないことになります。本来なら値上げをし、需要と供給が均衡する価格帯で営業をすべきでしょう。そうすれば、直前でも予約が取れ、男性客の直ぐに切りたい需要に応えることができます。売上と利益だって、確実に以前より上がるはずです。ただもちろん、価格を上げることによる既存のお客様の心理的な抵抗は避けられません。そこで、BARBERPLACEでは全く別の方法で、男性の直ぐ切りたいニーズに応えていきます。その提案をさせてください。▼3つ以上のサロンを行き付け化してもらうBARBERPLACEでは、3つ以上のサロン（担当者）を行き付けとしていただくことを提案、推奨しております。お客様のメリットは3つあります。①選択肢が3サロン（担当技術者3～5名）あれば、直前予約だったとしても担当者は誰かしら空きがある可能性が高い。②複数サロンが選択肢に入ることによって、お客様は今いる場所から近くのサロンに向かうことができる。③お客様はグループ内で親近感の高い共通の存在となり、お客様からすれば「なじみの店」が増える。いかがでしょうか。一方でデメリットも提示しなければフェアじゃないでしょう。デメリットは、①複数のサロンをまたがる予約の手間②担当者が変わることで生じるクオリティのズレ。が考えられます。①については、選択肢が1つのサロンの場合でも、直近で予約が取れず何度もコンタクトを取らねばならないという意味で、手間は同じことです。問題は②です。一般的には担当者が変われば同じスタイルでも仕上がりは大きく変わります。同じサロンの担当者であってもです。ですが、我々teamBARBERPLACEの技術者は全員、店主ナカツカが10年かけて確立したカット技法を踏襲しており、更に月2回の全体練習会で磨きをかけています。個人差が全くないとは言い切れませんが、画一的で高次元なカットを全店舗で提供できる体制を整えつつあります。いかがでしょうか。BARBERPLACEグループの複数店舗を、是非「行きつけ」化していただき、切りたいタイミングで予約していただく。BARBERPLACEは、なるはやで切りたい男性の味方です！
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<link>https://barber-place.net/topics/detail/20260928214216/</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2026 21:47:00 +0900</pubDate>
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<title>【BARBER PLACE鳥栖弥生が丘10月２日OPEN!】</title>
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店主ナカツカです。2026年9月OPEN予定で告知していた『BARBERPLACE鳥栖弥生が丘』が建設工事の遅れにより、10月2日オープンに変更になりました。心待ちにしてくださっているお客様には大変ご迷惑をおかけしております。9月1日だったり中旬だったり惑わせてしまいました。10月2日(金)です。今度は確定でございます。前回の筑紫店オープンから4ヶ月しか経っておらず、直近で当社のスタイリストが退社するハプニングなども発生し、そもそも本来ならば新規の出店は二の足を踏むところ。それでも断行するのは、弥生が丘という土地の魅力に、おもくそ気付いているからであります。鳥栖市弥生が丘という地区は、平成に入ってから開発された、周辺では最も新しい新興住宅地。この弥生が丘、そこらへんの住宅街とは性格が違います。まずは言わずもがな、"アウトレットモール付き住宅街"です。鳥栖プレミアムアウトレットには年間500万人の来場者があるそうで（盛ってない？）、そのうち必ず一定数は店舗前を通過してくれます。認知獲得のため、店舗外壁には背面ライトのイカした看板を設置しました。#夜に文字が浮き出るアレBARBERPLACEカンパニー初のロードサイド店舗ですから、そりゃあ認知獲得に全振りです。というか出店理由の半分以上は「認知獲得のため」です。#店広告店舗前通行量が多くても車のスピードで通過する時に、「あ、なんかお店出来てる！何屋さんだろっ！？アレっ、ちょ、あ～何屋さーん！？」っていうこと、よくありますね。あれがとにかく勿体無い。それとか、「店名が聞いたことない英単語で読めない」というパターンも結構あります。勿体無いです。翻って、バーバーサロンは最強です。赤、白、青のクルクルがありますから。一目で何屋さんか分かります。クルクルに感謝です。クルクルは今日も回ります。そして、弥生が丘が他の住宅街と一線を画すもう一つの理由が、「通り道」であること。一般的に丘陵に造成された住宅街は、住民が往来するための道路が敷設されるのみで、通り道にはなり得ません。しかし弥生が丘先生は違います。国道3号と県道17号（鳥栖～筑紫野バイパス）に挟まれ、真横には天下の鳥栖ジャンクション（鳥栖インター付き）、ジャンクションの下で3号線と分岐する34号線は現代の長崎街道。鹿児島本線もすぐそばを走り、鳥栖で長崎本線と分岐します。正に弥生が丘先生は九州一の大交差点なわけです。更に、本来なら数多の企業が出店したいエリアにも関わらず、新興住宅地として整備されている手前、「用途地域」としての縛りがあり、店が連なる「商業エリア」はメインストリートのおよそ1000メートルのロードサイドのみとなっています。つまり、出店したくても出来ない街。城に例えれば、攻め落とすのが困難だか、落としてしまえば守りが強い堅城と言ったところ。更に更に、この弥生が丘というエリアは、行政区分的には「鳥栖市弥生が丘」ですが、商圏的には「基山町」だと踏んでいます。基山町は県内でも人口比で最も理容店の数が少ないエリアですし、町域のほとんどが市街化調整区域。住居地域もほとんどがハザードマップに引っかかっており、そもそも店舗の参入が難しいエリア。しかし大規模な工業団地が立地していて、相当数の男たちが働くエリアでもあります。基山もまた堅城なわけです。今回入居する物件は、1階部分を3つの部屋に分けた一番路面側。将来的には少しずつ拡大し、いずれは1階部分全てが当バーバーサロンとして運用することを視野に入れています。まずはスモールスタートとはなりますが、ポテンシャルは計り知れない。弥生が丘10月2日オープンです！
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<link>https://barber-place.net/topics/detail/20260909162639/</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2026 16:31:00 +0900</pubDate>
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<title>【BARBER PLACE chikushi】 平方リュウトがデビュー！</title>
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今年入社した平方リュウトが、9月1日筑紫店にてデビューいたします。たくさん練習を積んできましたし、カットモデルも200人近く切らせていただきました！そんな平方リュウトのバックボーンを、［スタイリスト紹介］ページより抜粋し掲載します！店主中塚のストーリーテリングにも注目です！笑【美容師になりませんでした】初めまして、平方リュウトと申します。朝倉郡三輪町（筑前町）の出身です。高校卒業後の進路は決めかねていましたが、普通にサラリーマンになるイメージはなかなか持てず、まだまだ遊び足りないとばかりに進学を選びました。多くの職業を精査したわけではありませんが、好きなヘアスタイルやファッションで身を包み、奔放でルーズ、それでいて職人気質な偏屈…そんな現代のかぶき者である美容師という職業に次第に憧れを持ち、理美容専門学校に進みました。#個人の偏見です誤算だったのは、理美容学校の教師や校則が想像以上に厳しかったことですが、何にせよ、福岡メトロポリスで1人暮らしをスタートさせた僕は、間もなく弾けることになります。笑昼は学校で美容師としてのいろはを学び、夜はクラブでそれを実践です。やれやれ学ぶことが多すぎて、非常に忙しい学生時代を過ごしました。笑しかしこの人生のモラトリアムにおいて、僕は文字通り"遊び心"を手に入れました。男は生真面目だけではつまりませんから。何が起きても受け入れる度量は、"遊び"から醸成されるものです。多分。そうこうしながら理美容学生時代も3年が過ぎるころ、付き合っていた彼女との間に子供を授かってしまったのです…。翌年から始まる美容師下積み時代。理美容業界といえば長時間労働低賃金。腹を括るときです。全てを受け入れ、家族を守ることを最優先に考え、「美容師にならない」ことを決断しました。【メンズヘアは面白い】改めまして、平方リュウトと申します。一度理美容の道を諦めた僕にとっては、「メンズ専門」でのリスタートを切れたことが非常に幸運だったと思っています。男性美容師は年齢と共に若い女性を触りづらくなってしまいますし、もともと学生時代からメンズヘアの方が好きでしたから。今はとことんメンズヘアを追求していきたい気分です。レディースヘアと違って、メンズヘアはまさに彫刻のような造形美を造る仕事なので、施術自体が面白いのです。毎日ワクワクしながらサロンワークに向き合っています。【美容師にならなければならなかった】さて、美容師になることを諦めた弱冠二十歳の若造の顛末。とにかく家族を守るために日銭を稼ぐことを決め、田舎に戻って土木の仕事や農家の仕事に励みました。若かった僕が捧げることができるのは体力だけだっただからです。生活は大きく変わりましたが、なんとか2人の娘を育てていくことができました…。8年の月日が経ったころ、通っていたヘアサロンBARBERPLACEの店主から、「美容師にならないか」と突然誘われました。ドキっとしました。専門学校を卒業していることは話したことがなかったからです。心が揺れました。しかし一度は諦めた理想。何を今更。数ヶ月もやもやは続きました。30歳を目前にした今、よもやこれは最後のチャンスなのではないか。心は前のめりに、そして遂に家族に相談しました…。「いいじゃん、応援するよ。」なんと妻は、あっさりと快諾してくれました。「私たち家族の為に、かつて美容師の夢を諦めたんだもんね。今度はあなたの夢の為に、私たちがささえます。」そう言って背中を押してくれたんですね。一気に迷いは吹き飛びました。僕が夢を諦めたことで、家族は負い目を感じていたのです。だったら僕はその過去を塗り変える必要がある。そうか…僕は美容師にならなければならなかったのだ。ずっと一人で家族を守っている気でいました。だけど妻も、同じ気持ちでいてくれたのです。そして教えてくれました。僕が僕の夢を追いかけても、家族の為になるのだということを。今度こそ美容師として、家族を守っていきます。
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<link>https://barber-place.net/topics/detail/20260826200144/</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2026 20:48:00 +0900</pubDate>
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<title>【鳥栖弥生が丘に小型サロンを造る】</title>
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【鳥栖弥生が丘に小型サロンを造る】誕生日に風邪で寝込んだ店主ナカツカです。筑紫野市筑紫に出店したメンズヘアサロン【BARBERPLACEchikushi】は7月いっぱいをもって、全メニュー50%OFFのOPEN記念キャンペーンを終了しました。期間中に想定外の人員変更があり、後半はなかなか予約が取れない状況となってしまいました。お客様には本当にご迷惑をおかけしました。50%OFFのキャンペーンは本来4ヶ月間行う予定でしたので、こちらとしても計画通りにいかずモヤモヤの残る立ち上げとなりました。ただ、SC［サロン・チーフ］（BARBERPLACEでの店長の呼び名）であるタマシロが気合いで孤軍奮闘し、見事に店の代表としての意地を見せつけてくれました。そんな中、筑紫店を軌道に乗せる間もなく、鳥栖市は弥生が丘に新店舗の準備を進めております。矢継ぎ早に出店するのには理由があります。此度の店舗物件の立地に着目しました。とにかく「めちゃくちゃ目立つ」んです。弥生が丘のメインストリートで最も大きな交差点の角なんですね。しかも「受け角」と呼ばれる信号の向こうの左側。これはロードサイド戦略で最も集客しやすいと言われる立地です。これに対して信号の手前は「送り角」と呼ばれて敬遠されがちな立地。交差点に立地しているのに上手くいかない店はだいたいこの「送り角」に立地しています。しかも弥生の物件、建物の"面"が交差点側を向いています。赤信号で止まったときに、否が応でも目に入る。ここに広告を打てば、ものすごい数の人にリーチできます。基本的に商品購入に至るプロセスは［認知→興味関心→比較検討→購入］の一方向です。既存3店舗は、どの店舗も大通りから隠れていて目立たないため、オフラインでの認知がとれないことが課題でした。もちろんそもそも1店舗や2店舗であれば、フィジカルに露出する必要はほとんどありません。むしろ目立たない隠れ家的なサロンの方がお客様の心理的には通いやすい側面もあります。しかしながら3店舗目からは違います。相乗認知とも言うべき、集客効果が期待できます。つまり、弥生が丘店自体が看板広告になることによって、既存店にもお客様を流すことができるポテンシャルを獲得できるのです。往来の多い道路に看板広告を出すのも、月3万～5万は平気でかかります。弥生が丘店は家賃にそれが含まれているようなもの。店舗としての利益も生みながら、広告としても機能し、全店舗へ送客してくれる存在。それが2026年9月Openの【BARBERPLACE鳥栖弥生が丘】なのです。
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<link>https://barber-place.net/topics/detail/20260808230640/</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2026 23:12:00 +0900</pubDate>
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<title>【選んだ道を正解にする】</title>
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【選んだ道を正解にする】満を辞して開店した筑紫野市BARBERPLACEchikushiのオープニングスタッフの1名がteamBARBERPLACEを去っていきました。当事業が始まって以来、店員が辞めるのは2人目。店主である僕にとって、店員が辞めるというのは、他のどんな困難より辛い。もとより、何の為に事業展開するのかと言えば、店員とその家族の幸福と繁栄の為です。理美容業は1人で成り立つ仕事なので無理に社員を雇う必要はないのです。なんなら1人のほうが儲けは大きい。自分のことだけを考えれば、別に事業展開なんかしなくていいのです。でも誰かがやらないと。技術を途絶えさせることなく次の世代に継承し、その技術をもって1人1人の店員が価値を生み出し、世の中をちょっとだけ豊かにする。事業投資とは全ての投資の中で唯一、直接的に世の中に効用を与える活動、そして全てのステークホルダーに対して有益な活動であると信じています。とまぁそんな心意気で採用や育成に講じている手前、店員が辞めるという現象は、今後の事業の展望に逆再生をかけるような苦しい展開なわけです。当然、店員に投資した数百万円も回収不能です。まぁお金は消えて無くなったわけではなく、誰かが受け取ってまた何かに使われるからいいとして…失ったのは、店員が将来「生み出すはずだった価値や利益」です。こちとら雇った以上は、その店員に潜在しているポテンシャルを最大値まで引き出すつもりで能力開発を請け負う所存。店員がこの先またどこかの会社で働くとしても、そこで一体どれくらいのポテンシャルを発揮できるのか。そもそも店員を本気で勝たせたいと思っている雇用主がどれくらい存在するのか？今となってはフラれた男の負け惜しみにしか聞こえませんが、僕以上に彼を重用できる雇用主は金輪際現れないでしょう。そして、失ったものの最たるは、「一緒に過ごす時間」です。最高にいい店員でした。ずっと同じ夢を追いかけたかった。でも人生は2つの道を選べません。選んだ道を正解にする。店員も、そして僕も、「辞めて良かった」と言える未来を迎えに行かねばなりません。あーつらい。
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<link>https://barber-place.net/topics/detail/20260729163309/</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2026 16:39:00 +0900</pubDate>
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<title>【BARBER PLACE chikushi】の動画出きまし...</title>
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<![CDATA[
【BARBER PLACE chikushi】の動画出きまし...
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<link>https://barber-place.net/topics/detail/20260720221856/</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2026 22:18:00 +0900</pubDate>
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<title>【筑紫店】人員変更のお知らせ</title>
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BARBERPLACEchikushi立ち上げメンバーであったスタイリスト大石ユウがこの度、退職致しました。Open記念キャンペーン中ということもありお客様には大変ご迷惑をおかけしております。これに伴い、営業時間も8:00～19:00、定休日も当面は水曜日に変更とさせていただきます。翻って8月より新たにスタイリスト平方リュウトが筑紫店に加入致しますので、引き続き当店をよろしくお願い致します。
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<link>https://barber-place.net/topics/detail/20260717154304/</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2026 15:45:00 +0900</pubDate>
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<title>【チームは複利で技術を伸ばせ！】</title>
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<![CDATA[
【チームは複利で技術を伸ばせ！】
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<link>https://barber-place.net/topics/detail/20260713220803/</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 22:08:00 +0900</pubDate>
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<title>後のない挑戦</title>
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【後のない挑戦】2002年日韓W杯のカメルーン代表合宿を見に、大分まで8時間自転車を漕いだ中学生、ナカツカです。#エムボマを見に#到着したら選手団はすでに試合会場に出発していたW杯が盛り上がっていますね。当社にもサッカー狂いの店員、大石という男がおりまして、筑紫店の壁を勝手にパブリックビューイングみたいにして、「オランダ戦お待ちしてます！」なんて言うもんだから、眠い目こすって行きましたよ。正直大人になってからは、いくらW杯でも縁遠く、まともな試合観戦はそれこそ日韓W杯以来です。一言で言うと全く興味ないということになるんですが…結果、超盛り上がったっす。笑集まって応援するって楽しっ！決勝トーナメントのブラジル戦も、もちろん午前1時起きでやりました。#前のめり残念ながら日本代表は負けてしまいましたが、選手達の泣き崩れる姿を見て感極まりました。そして思いました。この人たちはこの夢のフィールドに立つまでに、何万時間の練習を積んできたんだろう。どんだけ多くの人の夢を蹴落とし、背負ってきたんだろう。どんだけ多くの機会を捨て、どんだけ多くの時間を捧げた代わりに手に入れた切符なんだろう。まじで、どんだけやってきたんだよ…。そりゃ切り替えられないよね。泣き崩れる選手になんて声を掛けるんだろう。「次があるじゃん」「またチャレンジしよう…」そんな安い言葉かけれるんだろうか。そもそも本当に次はあるのか？選手達は後がないチャレンジをしている。それに比べ僕らの挑戦は何だ。いくらでも次がある。いや、僕らも人生というスケールでは後がないのかもしれない。僕は僕のフィールドで、僕は僕の試合をするぞ。日本代表選手ありがとう。勇気を貰いました。
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<link>https://barber-place.net/topics/detail/20260709120818/</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 12:10:00 +0900</pubDate>
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